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解禁即ヴァルディスに萌え萌え(笑)

昨日に引き続き、アンドーニス・ヴァルディス持ち上げ記事であります(笑)

新しいiPod買ってやっとギリシャ音楽が聴けるようになって、最初に聴いたのはもちろん!!

ヴァルディスがこの4月に出したシングル(というか5曲も入ってるからミニ・アルバムというべきか)でした~♪

ΣΤΗΝ ΑΚΡΗ ΤΟΥ ΟΝΕΙΡΟΥ(スティン・アクリ・トゥ・オニル)

vardis2010.jpg


今作もヴァルディスに劣化なしです!
結構打ち込み主体(特にベースは全曲)なんやけど、どれもヴァルディスならではのギリシャの哀愁が詰まったええ曲揃い!
まあしかし私にとってはヴァルディスは「めっちゃいい!」がデフォルトなので(笑)そういう意味では及第点という感じ。
でもいっちゃん気に入った3曲目「ΜΕ ΞΑΧΑΣΕΣ(メ・クサハセス)」が実は唯一ヴァルディス作曲やないという(爆)

この曲、ヴァルディス'95年の名盤「ΣΤΗΝ ΕΛΛΑΣ ΤΟΥ 2000」ラストの感動作「ΘΑ 'ΘΕΛΑ ΝΑ ΗΣΟΥΝΑ ΕΔΩ(サ・セラ・ナ・イスナ・エド)」にちょっと雰囲気似ててマジええ曲なのだ。(もちろん及びはせんけどw)

また今年もヴァルディスヘビロテの夏になりそうです~♪
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2010-06-30 Wed 23:16 ∧top | under∨
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